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第二種電気工事士のおすすめ過去問題集・参考書

過去問題集・参考書選びを間違うと・・・

第二種電気工事士の試験勉強を始めるためには、まず初めに過去問題集や参考書をそろえなければなりません。

 

それで本屋さんに行って、

 

「どれを買おうかなぁ〜?」

 

って、いろいろ見てみると思います。

 

すると、本屋さんの棚にはズラ〜っと第二種電気工事士の過去問題集・参考書が並んでいて、とりあえずパッと手が届くところから本の中身を見ていくと思います。

 

で、一冊目、二冊目、三冊目・・・

 

時間がある限り(飽きるまで?)見ていくのですが、最終的には、

 

「なんとなく、これでいいか? 写真いっぱいだし・・・」

 

という程度で過去問題集・参考書を選んでしまいます。

 

それで家に帰って、買ってきた過去問題集・参考書を開いて勉強を始めるのですが、次の二つのうちのどちらかの結果が待っています!

 

ケース1:買ってきた過去問題集・参考書がGOOD!だった場合

(あたりだった場合)

 

「中身も見やすいし、解説もていねいだねぇ〜。」
「写真もいっぱい使っているから分かりやすいねぇ〜。」
「勉強もスイスイ進むねぇ〜。」

 

ということで、ケース1の場合は効率よく勉強を進めることができるので合格が近づきます!

 

ケース2:買ってきた過去問題集・参考書がBAD!だった場合

(はずれだった場合)

 

「この用語の意味って何?? どういうこと??」
「それで、なんでこの答えになるの??」
「第二種電気工事士は難しすぎる。やっぱ合格は無理・・・」
「申し込みしちゃったから受けるだけ受けるけど、落ちてもいいや・・・」
「勉強は適当にやって、受けるだけ受けてもうやめよっ!」
「どうせ合格しないから、受験しなくてもいいや・・・」 (←最悪のケース)

 

ということで、ケース2の場合、せっかく受験の申し込みをして過去問題集・参考書も買ったのに、勉強もせずに受けるだけになってしまう可能性があります。
当然、これでは試験を受けても合格はできませんよね?

 

ケース1、ケース2から分かるように、使用する過去問題集・参考書によって試験に取り組む姿勢とモチベーションが変わってくるので、過去問題集・参考書選びは、

 

合格、不合格に大きく影響するのでとても大事!

 

なのです。

 

そこで、おすすめの過去問題集・参考書を紹介しますので過去問題集・参考書選びの参考にしてみてください。

第二種電気工事士おすすめの参考書・過去問題集(筆記試験用)

第二種電気工事士の筆記試験を受験する方におすすめの参考書

第二種電気工事士の筆記試験を受験する方におすすめしたい参考書は、技術評論社から出版されている

 

2017年版 第二種電気工事士試験 完全攻略 筆記試験編
(合格への最短ステップ!)

 

です。

 

この本は、電気工事士の勉強をこれから始める方や電気の計算が苦手な方でも、第二種電気工事士の筆記試験に合格するための実力を無理なく効率良く身に付けられるように作られた参考書です。(この本は当サイト管理人(私)が書いた参考書です。)

 

第二種電気工事士試験 完全攻略 筆記試験編(技術評論社)の表紙


 

第二種電気工事士の筆記試験の出題範囲はそれなりに広いのですが、これまでの出題傾向や配点を分析してみると、学習を進めやすく得点に結びつきやすい(配点が多い)分野と、そうではない(配点が少ない)分野があります。

 

したがって、筆記試験の学習を効果的に進めていくためには、学習を進めやすく得点に結びつきやすい分野から順番に進めていくのが最良です。

 

つまり、第二種電気工事士の筆記試験に効率良く合格するためには、

 

学習を進める順番が大事!

 

なのです。

 

このおすすめの参考書は次の8つの章から構成されています。

 

第1章:電気工事で使われる機器・器具・工具などをおぼえよう!
第2章:配線図の図記号をおぼえよう!
第3章:電気工事の工事方法などをおぼえよう!
第4章:電気工事で必要な測定と検査をおぼえよう!
第5章:電気の法令をおぼえよう!
第6章:電気の基礎理論をおぼえよう!
第7章:配電理論と配線設計をおぼえよう!
第8章:電灯配線と複線図の描き方をおぼえよう!

 

よくある参考書では電気の計算(オームの法則とかの電気理論)から始まりますが、この参考書では取り掛かりにくい電気の計算は後半にして、取り掛かりやすい鑑別(機器などの写真・名称・用途など)から順番に章が構成されています。

 

特に第1章と第2章は学習を進めやすく配点も多い分野ですので、学習のスタートから
グ〜ンと実力アップ! が期待できます。

 

この参考書で学習を進めると、初めからつまずくこともなくスイスイ進むので、第二種電気工事士の筆記試験を受験する方におすすめです。

 

それから、問題を解くためのコツやポイントはもちろん、

 

正解にたどりつくための解答の絞り込み方

 

なども掲載していますので、筆記試験を受験する方にはぜひ読んでおいてもらいたい参考書です!

 

※筆記試験の問題はすべて4択問題ですので、解答を絞り込めるようになると正解率が上がります

 

第二種電気工事士試験 完全攻略 筆記試験編のおすすめポイント!
厳選過去問題203問+昨年度の問題100問を掲載

第二種電気工事士の筆記試験では、過去に出題された問題と同じ問題や類似問題、それから、選択肢を入れ替えたような問題も多く出題されています。したがって筆記試験の対策として、過去問題を確実に解けるようにしておくことがとても大切です。

 

そこでこの参考書では、過去十数年に出題された過去問題を分析し、その中から 頻出の問題や今後も出題される可能性が高い問題を厳選 して練習問題としています。

 

厳選過去問題203問+昨年度の問題100問

 

練習問題は、本文の解説を読んでおぼえたら直ぐに問題を解く実力を身に付けられるように、各節末に掲載しています。

 

また、勉強する方が迷わず解答までちゃんとたどりつけるように、文章問題でも計算問題でも解説を分かりやすく詳しく書いています。

 

計算問題では式と計算結果だけを書くことはせず、計算途中の過程もしっかり書いていますので、計算そのものが苦手な方でも学習を進めやすく なっています。

 

問題の解き方(考え方)の図解付き

筆記試験で出題される問題の中には、問題文中に書かれている色々な条件を考えながら解答を導かなければならないものもあります。

 

そのような問題を解くための解説は文章だけで書いてあってもよく分からないものが多く、「ん??」になってしまいがちですので、できるだけ図を多く使って解説しています。

 

写真が多いページはカラーで

筆記試験では電気工事で使う機器・器具・工具などの名称・写真・用途を問う問題も出題され、試験問題に掲載されている写真はカラー写真で示されています。

 

そこで、この参考書でも写真などの掲載が多いページ(第1章から第3章後半まで)は見やすいようにカラーページとし、掲載する写真も可能な限り 過去に試験問題で使われた写真 を使っています。

 

図記号をおぼえやすいようにグループ分け

図記号に関する問題は筆記試験の中でも出題数が多く、図記号は筆記試験の大きな得点源になります。

 

筆記試験の対策としておぼえなければならない図記号の数はそれなりにあるため、丸暗記するのは大変です。

 

そこでこの参考書では、図記号をおぼえやすいグループに分け、図記号のおぼえ方も掲載しています。

 

それから、本書には図記号一覧表 がおまけで付いています。切り取って、よく目につく自分の部屋の壁に貼ったり、カバンに入れて持ち歩いたりして、ちょっとしたスキマ時間に見てみるのも良いと思います。

 

電気の計算に関する解説にも多くのページをとりました

電気の計算にもじっくり取り組んでもらえるように、この参考書では電気理論と配電理論に多くのページを使い、筆記試験の出題範囲となる直流回路の計算、単相交流回路(単相2線式、単相3線式)の計算、三相交流回路の計算について分かりやすく詳しく解説しています。

 

電気の計算の基礎の基礎からやさしく解説 し、公式の使い方の例なども掲載していますので、これから電気の計算の学習を始める方や電気の計算が苦手な方にもおすすめです。

 

第二種電気工事士筆記試験の計算問題は基本さえ分かってしまえばそれほど難しくはありませんので、ぜひ頑張ってみてください!

 

また、練習問題によっては 別解も掲載 していますので、じっくり取り組んで実力アップを図りましょう。

 

用語の解説付き

本文の中に出てくる電気の用語などについては要所要所に解説を入れていますので、電気の初心者の方でも学習を進めやすくなっています。

 

各節の初めに学習のポイントを掲載

各節の初めには、その節中の重要な学習ポイント(試験のためにおぼえておかなければならないこと)をまとめています。

 

ふだんの学習でももちろんですが、本番の試験直前の総復習に使うと最も効果的! です。

 

 

 

おすすめポイントをざっくり紹介すると以上のようになります。

 

問題を解くコツや手順なども詳しく掲載していますので、問題を解くのが苦手な方にもおすすめです。

 

※「第二種電気工事士試験 完全攻略 筆記試験編」の目次や概要などはこちらのページを参考にしてみてください。


 

第二種電気工事士の筆記試験を受験する方におすすめの過去問題集

第二種電気工事士の筆記試験を受験する方におすすめしたい過去問題集は、技術評論社から出版されている

 

2017年版 第二種電気工事士試験 筆記試験 過去問題集
(合格への最短ステップ!)

 

です。

 

この問題集には過去10年分(平成19年から平成28年まで)の筆記試験本番で出題された全問題と、その解答・解説が載っていて、過去問題がメインの問題集になります。

 

第二種電気工事士試験 筆記試験 過去問題集(技術評論社)の表紙


なお、この問題集は過去問題とその解答・解説がメインですが、問題集の前半には各出題項目の要点をまとめた 筆記試験の要点まとめ も載っていますので、過去問題の演習に取り組む前、または過去問題を解いた後の知識の整理や、試験直前の総復習などにも活用できます。

 

第二種電気工事士試験 筆記試験 過去問題集のおすすめポイント!
過去10年分の試験問題を掲載

この過去問題集には、過去10年分(16期分、全800問)の問題 と 詳しい解説 が掲載されていますので、過去問題の演習を十分に行うことができます。

 

問題の解き方(考え方)の図解付き

過去問題の中には、色々な条件を考えながら解答を導かなければならないものもあります。

 

そのような問題の解説を文章だけで書いてしまうとよく分からない場合が多いですので、できるだけ 図や写真を多く使って解説 しています。

 

問題の解き方(考え方)のワンポイント付き

過去問題の中には、問題を読んだだけで「なんだか難しそ〜」と思ってしまう問題もあります。ですが、過去問題には、難しそうに思える問題でも、こーするだけ!で解ける といった問題も多くあります。

 

ですので、そのような問題の解説には「こーするだけ!」が分かりやすいように 解き方のワンポイント を書いておきました。

 

特に計算問題が苦手という方もいるかと思いますが、計算問題では「ただ単に公式に代入するだけ」という問題も多く出題されています。
解説と一緒にワンポイントも読んで、計算問題でも点数を確保できるようになりましょう!

 

なお、解き方のワンポイント以外にも、おぼえておいてほしいことなどのワンポイントも書いていますので、ぜひ、解説と合わせてワンポイントも読んでみてください。

 

筆記試験の出題内容の要点をまとめた「要点まとめ」付き

問題集の前半には、筆記試験の出題内容の要点をまとめた「筆記試験の要点まとめ」を掲載しています。

 

過去問題を解く前や過去問題を解いた後の知識の整理、試験直前の総復習 などに活用してみてください。

 

全ページカラー

写真や図が見やすいように、全ページカラー としています。

 

また、試験問題では、過去の試験問題で使われた写真が繰り返し使われることが多いため、掲載する写真は可能な限り 過去に試験で使われた写真 を使っています。

 

 

 

その他、電気の用語の解説なども要所要所に掲載したりなどもしていますが、おすすめポイントをざっくり紹介すると以上のようになります。

 

分かりやすく詳しく解説していますので、筆記試験対策におすすめです。

 

過去問題集を使うメリット

  • 第二種電気工事士の試験問題のレベルと現在の自分のレベルとの差が分かる
  • 試験問題の傾向が分かる
  • 過去問題に慣れておくことで、試験本番への不安を取り除くことができる
  • 本番の試験での時間配分が身に付く

 

試験勉強は地味に進めるしかありませんが、地道な努力が合格に結びつきます。

 

第二種電気工事士の筆記試験合格を目指して頑張ってください!

 

 

 

※「第二種電気工事士試験 筆記試験 過去問題集」の目次や概要などはこちらのページを参考にしてみてください。


第二種電気工事士おすすめの参考書(技能試験用)

第二種電気工事士の技能試験を受験する方におすすめの参考書

※こちらは2016年版の参考書です。(2017年版は2017年3月発売予定です。)

 

第二種電気工事士の技能試験を受験する方におすすめしたい参考書は、技術評論社から出版されている

 

2016年版 第二種電気工事士試験 完全攻略 技能試験編
(合格への最短ステップ!)

 

です。

 

この本は、初めて技能試験を受験する方でも、独学で受験する方でも、第二種電気工事士の技能試験に合格するための実力を効率良く身に付けられるように作られた参考書です。(この本は当サイト管理人(私)が書いた参考書です。)

 

第二種電気工事士試験完全攻略技能試験編の表紙

 


 

第二種電気工事士の技能試験に合格するためには、

  • 作業するための工具を準備する
  • 練習に使う材料を準備する
  • 単線図(配線図)を読めるようになる
  • 複線図を描けるようになる
  • 候補問題の課題を作るための基本作業をおぼえる
  • 候補問題の課題の施工手順をおぼえる

などなど、やるべきことが色々あります。

 

そのため、技能試験の試験対策を進めていくときに、これらやるべきことの順番をゴチャゴチャにして進めてしまうと、効率が悪く、あっという間に時間だけが過ぎてしまったりします。

 

また、技能試験は筆記試験のようなペーパー試験ではないため、初めて受験する方や独学で受験する方の中には、何を準備して何をすればいいのか分からない方もいるのではないでしょうか。

 

そこで、この本では、「技能試験の学習を始めるための準備」から「候補問題の課題の施工」までを、受験する方が迷わず効率的に進められるように章を構成しています。

 

このおすすめの参考書は、次の4つの章から構成されています。

 

第1章:技能試験の準備をしよう!
(技能試験当日の流れ、準備する作業用工具の選び方、練習用の材料の準備の仕方などについて解説しています。)

 

第2章:単線図と複線図の描き方をおぼえよう!
(候補問題の施工をするために必要な単線図(配線図)の読み取り方と、複線図の描き方などについて解説しています。)

 

第3章:基本作業とやってはいけない欠陥をおぼえよう!
(候補問題の施工をするために必要な基本作業、施工するときにやってはいけない欠陥などについて解説しています。)

 

第4章:候補問題の施工手順をおぼえよう!
(候補問題全13問の施工手順の詳細について解説しています。)

 

このように章が構成されているので、この参考書を使って第1章から学習を進めると 準備→基本→応用 と進んでいくので、無理なく技能試験に合格する実力を身に付けることができます。

 

また、図や写真を見やすいように全ページをカラーページとし、複線図の描き方や作業手順も一つ一つ順を追って解説していますので、写真や図を 見て・読んで・真似る と候補問題の課題が完成できるようになっています。

 

この参考書を使って学習を進めると、写真や図を見て・読んで・真似てスイスイ進むので、初めて受験する方や独学で受験する方に特におすすめです!

 

第二種電気工事士試験 完全攻略 技能試験編のおすすめポイント!
全ページオールカラー

図や写真を見やすいように、すべてのページをフルカラーにしています。

 

複線図の描き方の手順を一つ一つ図解

技能試験対策の学習を進めたときに初めにつまずきやすい複線図の描き方を、手順を一つ一つ順を追って図解しています。

 

図を見て、読んで、真似るだけで複線図を完成できるようになっていますので、初めからつまずくことなく学習を進められます。

 

なお、この参考書の複線図の描き方では、余計な図は入れずに、「このように書けばいいですよ!」というレベル(練習のときも試験のときもこう書いて施工すればいいですよのレベル)で複線図の描き方を解説しています。

 

ですので、これは書くべきか? 書かなくてもいいのか? と悩むこともなく複線図の描き方の学習を進められます。

 

(※技能試験は時間にあまり余裕がない試験ですので、複線図に時間をかけ過ぎないように気を付けましょう!)

 

第二種電気工事士試験完全攻略技能試験編の複線図の描き方のページ

 

準備する材料の写真付き

技能試験の学習で使う材料には、色々な種類があります。
初めて受験する方や独学で受験する方の中には、材料の名称が書かれていていも、その材料が何なのか? 初めのうちは分からない方もいるのではないでしょうか。

 

そこで、この参考書では、材料の準備で迷わないように、各候補問題の施工の練習をするときに必要な材料を写真でも載せています。これなら迷わずに材料を揃えることができます。

 

第二種電気工事士試験完全攻略技能試験編の材料リストの写真のページ

 

候補問題の施工手順を一つ一つ写真付きで詳しく解説

各候補問題の施工手順をおぼえることが、技能試験の学習のメインになります。

 

この参考書では、写真を見て、読んで、真似ると候補問題の課題を完成できるように、写真を数多く使って詳しく解説しています。

 

写真を見て、読んで、真似ると完成できるようになっていますので、初めて受験する方でも独学の方でも安心して学習を進められます。

 

第二種電気工事士試験完全攻略技能試験編の施工手順のページ

 

カバー裏には単線図と複線図の一覧表付き

本書のカバー裏には 平成28年度の単線図と複線図の一覧表 がおまけで付いています。よく目につく自分の部屋の壁に貼ったり、カバーだけカバンに入れて持ち歩いたりして、ちょっとしたスキマ時間に見てみるのも良いと思います。

 

 

 

おすすめポイントをざっくり紹介すると以上のようになります。

 

見る・読む・真似るを繰り返して練習し、必ず技能試験に合格できるように頑張りましょう!

 

※「第二種電気工事士試験 完全攻略 技能試験編」の目次や概要などはこちらのページを参考にしてみてください。


 

 

 

筆記試験が終了するとみんなが一斉に参考書・材料・工具を買い始めるので売り切れが続出します。技能試験の練習は参考書・材料・工具がないと始められませんので、筆記試験が終了したら自己採点をして、合格点(60点)以上だったら早めに参考書・材料・工具を揃えた方がいいですよ。(売り切れになってしまうと探すのがかなりめんどうになります。)

 

それから、筆記試験の結果が発表されてから技能試験の勉強を始める方もいますが、筆記試験の合格発表から技能試験の本番まで約一か月しかありません。(年度や上期と下期で多少異なります。)
一か月で参考書、材料、工具を揃えて、複線図の書き方をおぼえて、候補問題の施工(製作)の練習をして・・・となると、けっこうハードですよ。
少しでも余裕を持って試験に臨むためにも、技能試験の勉強にはできるだけ早めにとりかかりましょう。

 

第二種電気工事士の技能試験の練習をするためには、参考書の他に材料セットと工具セットも準備しなければなりません。技能試験練習用の材料セットは第二種電気工事士技能試験の練習用おすすめ材料セット(電線と器具のフルセット)、工具セットは第二種電気工事士技能試験用おすすめ工具セットのページで紹介していますので参考にしてみてください。

他にもあるよ 第二種電気工事士試験用過去問題集・参考書

筆記試験用の過去問題集・参考書

すい〜っと合格

すい〜っと合格

オーム社

電気書院

合格テキスト

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ユーキャン

一発合格

マンガ

やさしい数学

黒本

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技能試験用の参考書

※こちらは2016年版の参考書です。

オーム社

丸わかり

すい〜っと合格

A to Z

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第二種電気工事士の技能試験の練習をするためには、参考書の他に材料セットと工具セットも準備しなければなりません。技能試験練習用の材料セットは第二種電気工事士技能試験の練習用おすすめ材料セット(電線と器具のフルセット)、工具セットは第二種電気工事士技能試験用おすすめ工具セットのページで紹介していますので参考にしてみてください。

 

平成29年度(2017年度)の電気工事士試験日程はこちら
⇒ 平成29年度(2017年度)電気工事士試験日程
平成28年度(2016年度)の電気工事士試験日程はこちら
⇒ 平成28年度(2016年度)電気工事士試験日程

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